2011年7月31日 星期日

《周紹良年譜》李經國 編

《周紹良年譜》北京圖書館出板社 2008 頁112-13

提出"領域"不得其解 日譯本意思為 "不加理採".....

我看日本人是採反推方式解釋而已.....
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周紹良年譜



一、本書分為正文及附錄兩部分。

二、本書正文均用綱目體,引用資料、注釋,皆用小號字置于標題之後。引文比注釋低一格。

三、《年譜》中引用文字中異體字、簡稱等一仍其舊,不作修改。

四、正文中《至德周紹良先世世系表》是根據《憝慎公周馥支下世系表》節錄而成,只限于周紹良先生有關的部分。

五、附錄中無法辨識的文字以口代替。

六、附錄一、附錄二,系作者根據當時故宮博物院清點目錄整理。按朝代先後順序排列,朝代不明確者置于最後。

七、周紹良先生分批捐贈及轉讓之拓片,現分藏于國家圖書館和天津圖書館,因捐獻(或轉讓》時間不同、接收單位不同,分成三部分置于附錄中,按照朝代、年號、年代順序排列。其中附綠三、附錄四由冀亞平先生整理。附錄五由譚瀚冰女士整理。

八、正文中涉及的有關人物、著作、事件,皆于首次出現時介紹。

九、為節省篇幅,除譜主周紹良稱先生外,其余人皆予省去。

詳細資料

  • 規格:平裝 / 407頁 / 15cmX21cm / 普級 / 單色 / 初版
  • 出版地:大陸

目錄

周紹良年譜
附錄一 周紹良捐贈故宮博物院書畫目錄
附錄二 周紹良捐贈故宮博物院自藏墨目錄
附錄三 一九九四年周紹良捐贈國家圖書館拓片目錄
附錄四 二○○二年國家圖書館收購周紹良收藏拓片目錄
附錄五 二○○二年天津圖書館收購周紹良藏拓片目錄
編後記

Political theory: the foundations of twentieth-century political thought Arnold Brecht

Political theory: the foundations of twentieth-century political thought
Arnold Brecht 1959 · 0 Reviews. Princeton University Press, 1968 - 607 ...

政治原理
克超譯 台灣商務 1966


Arnold Brecht

From Wikipedia, the free encyclopedia
Arnold Brecht
Personal details
Born January 26, 1884
Lübeck, Schleswig-Holstein
Died September 11, 1977 (aged 93)
Eutin, Schleswig-Holstein
Nationality German
Alma mater University of Göttingen
Occupation Government official
Profession Jurist

Arnold Brecht (January 26, 1884 – September 11, 1977) was a German jurist and one of the leading government officials in the Weimar Republic. He was one of the few democratically minded high-placed officials that opposed the Machtergreifung in 1933.

An alumnus of the University of Göttingen, Brecht served as a government official from 1918 to 1933. He was dismissed from his post shortly after the Nazi seizure of power, and emigrated to the United States. He became a lecturer at The New School, and also a foreign policy adviser to the United States government.

After World War II he returned to Germany and helped drafting the Basic Law for the Federal Republic of Germany. In 1959 he received the Federal Cross of Merit.

Brecht also made contributions to political science. Brecht's law is the academic basis for one of the components of the equalization payments between the states of Germany.

Selected publications

  •     (1944), Prelude to silence: The end of the German republic, New York: Oxford University Press
  •     (1970), The political education of Arnold Brecht: An autobiography, 1884-1970, Princeton: Princeton University Press
  •     (1971), Federalism and regionalism in Germany : The division of Prussia, New York: Russell & Russell
  • Forkosch, Morris D., ed. (1954), The political philosophy of Arnold Brecht: Essays, New York: New School for Social Research

Further reading Treaster, Joseph B. (September 15, 1977), "Arnold Brecht Dies; Long at New School; Ex-Aide of German Governments Before Hitler Era Was 93", New York Times


Dr. Arnold Brecht, a government official in pre-Hitler Germany who later taught for two decades at the New School for Social Research in New York, died Sunday at Eutin, West Germany, where he was vacationing. He was 93 years old.

這本美麗台灣

唱遊詩人嚴詠能 遇過的最好音樂
希望南部鄉親有機會共享

「天下30 美麗台灣 音樂晚會」電視轉播

6月29日晚上,我們在音樂及影像的拼貼中,一同度過了美麗而感動的夜晚。這次您一定不能錯過,歡迎大家告訴大家,邀請朋友一同收看!

公視
7月30日(六)23:00 首播
7月31日(日)03:30 重播

公視HD頻道
8月7日(日)22:00 首播
8月8日(一)10:00 重播
8月8日(一)16:00 重播

《換個高度,守護美麗台灣》空拍電影預告

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音樂晚會則以現代民歌先鋒胡德夫為壓軸,再度以〈太平洋的風〉等作品,唱出台灣最動人的呼喚,並與泰武國小小朋友齊唱〈美麗島〉,帶領所有聽眾在美麗的感動中找到前進的勇氣…


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萬人見證!歡迎您在頁面下方直接寫下音樂晚會的感動

前《天下》同仁感人迴響,共同歡慶天下30歲

12,000人的感動,讓「天下30 美麗台灣」慶祝演唱會圓滿成功。其中,《天下雜誌》邀請過去30年來的離職同仁共襄盛舉,一同慶祝天下30歲生日!精選兩則感人迴響,與網友分享...

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2011年7月29日 星期五

《大學國文選‧上冊》《大學國文選‧下冊》國立臺灣大學中國文學系主編

《大學國文選‧上冊》國立臺灣大學中國文學系主編,台北:聯經1975/1978四版

散文選

詩詞曲選

補充教材

傅斯年文選

胡適文選

文學改良芻議 1

中國思想史綱要 14

國學季刊發刊宣言 22

考據學的責任與方法 38

諸子不出於王官論 49

司馬遷替商人辯護 57

日本霸權的衰落與太平洋的國際 64

「無不納悶,都有些傷心」74

敬告日本國民 79

容忍與自由 85

林肯一百五十年的生日紀念 92

讀書 96

書院制史略 106

記美國醫學教育與大學教育的改造者弗勒思納先生 112

《崔東璧遺書》序 119

《梁任公先生年譜長編初稿》序 127

《傅孟真先生年遺書》序 133

介紹一本最值得讀的自傳 137

波士頓遊記 148

先母行述 179

追悼志摩 184

蔣夢麟文選

朱自清文選


《大學國文選‧下冊》國立臺灣大學中國文學系主編,台北:聯經1976再/1979四版

史記讀本

補充教材

曾國藩家書選

蔡元培文選

梁啟超文選

王國維文選

日本乐器法 三木 稔

竟然沒交待此書的原書名

日本乐器法

作者: 三木稔
译者: 王燕樵
出版社: 人民音乐出版社
出版年: 2003-

内容简介 · · · · · ·

  很多日本乐器都是在7、8 世纪中作为雅乐乐器从中国来的。而且和中国不同,这些乐器到现在为止大都保持原装。但是日本是欧亚大陆东端的岛国,很长时间处于闭锁状态,因为和其他国家 完全不同的音乐观很发达,所以各个乐器也就有和其他国家所没有的独特的奏法。这一点很可能会给祖型相同的中国作曲家们各种启发。


三木 稔(みき みのる、1930年3月16日 - )は、日本作曲家

目次

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経歴 [編集]

徳島県出身。旧制六高理科を経て東京芸術大学作曲科卒業。作曲を池内友次郎伊福部昭に師事する。1953年に 《交響的三楽章》がNHK芸術祭管弦楽曲公募で2位入賞、N響が初演。しかし芸大卒業の年に父に逝かれ、短編映画・演劇などの仕事などで一家を支えるため 通常の作曲界への登場は同世代の作曲家より大幅に遅れる。1960年から数年、三木自身が高校時代に音楽へのめり込むきっかけとなった合唱に集中的に作品を提供し、《レクイエム》《阿波》などの合唱作曲家としての顔が最初に知られる。 1964年、他の14人と日本音楽集団を創立。20年間に亘って音楽監督として箏、尺八、三味線など全ての邦楽器日本楽器和楽器) による現代的な合奏分野の確立に《古代舞曲によるパラフレーズ》《ダンス・コンセルタントI―四季》《巨火》などの作品を定着させつつ尽力、とくに開発か ら関わった二十絃、2年後に絃数が増えた新箏(にいごと、21絃)への《天如》《箏譚詩集》などの作品群は後の作曲家が範とする。またこの分野の海外公演 を15次170回もプロデュースし、1981年クルト・マズアが指揮するライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団命名200周年記念委嘱初演の《急の曲Symphony for Two Worlds》は、後にニューヨーク・フィルハーモニック等との共演でも好評を得、困難な上演条件にも関わらず内外で30回近く演奏されている。 楽器への広範な知識をまとめた著作『日本楽器法』(音楽之友社)は日本音楽の演奏、研究、作曲すべてにおいて参照されることが多く、2000年中国人民音楽出版社から中国語版、2008年には米ロチェスター大学出版局から英訳が刊行され、外国人が日本の楽器に容易に作曲できる環境が作られた。

オーケストラ作 品は《急の曲》の前に《マリンバ協奏曲》《破の曲》の独自性で注目を受け、《春秋の譜》《舞》のような日本のアイデンティティを花咲かせた作品や、《Z Concerto》《Pacific Rainbow》のような欧米委嘱で快活な現代を訴えた作品など、2007年《ふるさと交響曲》まで、大小さまざまなアプローチを持つ。《序の曲》《破の 曲》《急の曲》を合わせ日本楽器と西洋管弦楽を結ぶ『鳳凰三連Eurasian Trilogy』に次いで、アジア楽器と西洋オーケストラを結ぶ2000年《大地の記憶》は、より大きな構造への第1楽章に位置づけられている。

アジアの楽器群への作曲は、1983年、日本音楽集団の初中国公 演で、史上初の2国間民族楽団共演となった中央民族楽団との共演用に作曲した《彩紅序曲》で始まった。その時北京・上海5公演で演奏された三木の8作が、 譚盾はじめ中国の若い作曲家たちに強い影響を残し、民族楽器奏者達、特に新箏と絃数を同じくする古箏奏者たちは三木の《華やぎ》などを挙って演奏するよう になり、1993年に韓国も合わせてオーケストラ アジア創立に進んでいった。その編成に残した《夢・楼蘭》等5作の管弦楽曲のほか、中国・韓国・モンゴル伝統楽器個々への作品も多く、特に1997年以降共同作業している中国琵琶の天才奏者シズカ楊静に書いた、世界各地で作品と演奏の両方が抜群の受容をされている《琵琶協奏曲》や、オペラ《源氏物語》《愛 怨》 に含まれる作品群が今新しい。楊静を中心としたアジア アンサンブル(2002年に三木が主宰して創立)は、同じく1998年に創立した邦楽創造集団オーラJ、1990年のマルチカルチャー結アンサンブル等と 共に現在アクティヴに活動中で、三木が創立した第7番目の組織、「東西音楽交流の聖地創りを目指す」八ヶ岳『北杜国際音楽祭』(2006年以降毎夏)に出 演する重要な演奏団体になっている。

1968年に安倍圭子リ サイタルに書いた《マリンバの時》と1984年の《マリンバ・スピリチュアル》は世界の打楽器界で最重要な作品群にランクされているというが、特に《マリ ンバ・スピリチュアル》は欧米だけで1万回以上の演奏・録音・録画がなされ、作曲者は引きもきらない英語メールへの対応に追われているという。8000人 が集った2007年のPASIC(全米打楽器協会世界大会)では、上記及び協奏曲以外の“Z Conversion”等7作で構成された”New & Unknown Marimba-percussion Works of Minoru Miki”のコンサートが、聴衆全員のスタンディング・オヴェイションで迎えられ、別に録音されたCDが作曲者帰国後に届けられたという。

邦楽器・民族楽器、そしてオペラに時間を奪われて西洋楽器の室内楽は比較的寡作だが、書法が自在になった80年代後半に欧米豪委嘱で書かれた《弦楽 四重奏曲》《ピアノ三重奏曲》《SPRING for Strings》や、もともと邦楽器に書かれ、欧米の演奏家から彼らの楽器用のヴァージョンを求められた《秋の曲Autumn Fantasy》《しおさいTidal Sounds》《森よode to Forest》は国際的なレパートリーとなっている。 日本では珍しいオペラ・アリア集(全音楽譜出版社)が出版されるほど三木アリアが多く、歌曲は地味な存在にされがちだが、22曲の小歌曲集《のはらうた》と14曲の歌曲集《花ものがたり》は、同じく全音の三木歌曲集に含まれる歌曲とならんで、徐々に聞かれるチャンスが多くなってきた。

これら全ての作品をあわせても三木の業績のウエイトは近年ますますオペラに傾いていく。 作曲者自身がライフワークと公言している『三木稔、日本史オペラ連作』は、1975年日本オペラ協会委嘱で初演され、作曲がジロウオペラ賞を受けた《春琴抄》に始って、2006年新国立劇場委嘱初演の《愛 怨》(瀬戸内寂聴台 本)で8連作として5世紀から19世紀までが通貫され、そのDVDが好感してマーケットに迎えられ、2010年2月20日を初日に夏までに10~15公演 がハイデルベルク市劇場でドイツ初演(日本語上演、ドイツ語字幕)されるという国際的な華やかさを持続しているが、20世紀題材での第9作を企図していた 作曲者は、2009年2月現在、そのオペラ《幸せのパゴダ》のオーケストレーションをほぼ終え、 一箇所入れ替える予定の短い劇中劇の台本を待って、80歳になった頃にはヒマラヤ縦断にも擬せられる『日本史オペラ9連作』の夢を、37年を要して果たす つもりのようである。 ベートーヴェンに憧れて第9を尊び、その数の連作を企画してきたオペラ作曲家としての三木は、まだ日本人が外国から委嘱されオペラを書くことがほとんどな かった頃にイギリスから委嘱を受けるなど、日本人としては異例の世界的活躍を行っている。連作第2作《あだAn Actor’s Revenge》は、イギリスオペラ界がウェーバーオベロン以来153年ぶりに外国作曲家に委嘱したこと、1979年ロンドンでの世界初演はブリテンの数作並みの成功だったなど英紙に報道され、英語で書かれたスコアは81年作曲者の指揮でアメリカ初演(日本での日本語初演も同年)、ドイツ語に訳されて87年ドイツ初演。米初演の成功で、演出のコリン・グレアムと三木のチームは85年セントルイス・オペラ劇場で初演する次作を委嘱され、第3作《じょうるり》の台本と作曲に繋がり、その初演はザ・ニューヨーカーフィナンシャル・タイムズでアンドリュー・ポーターが「全てのクロスカルチャーの作曲家の中で、三木は個性的で、しかも高度に表現力を持った音楽言語をもって、日本と西洋の要素をおそらく最も成功裡に結びつけた作曲家である」と書いたほど、より高い成功に導かれた。それは88年日生劇場での再現で日本人に記憶され、同じチームによるオペラ第7作《源氏物語The Tale of Genji》の2000年世界初演(2001年に日生劇場)まで繋がっていった。このとき、いつもは殆ど誉めず気難し屋で有名なウォールストリート・ジャーナルの ハイディ・ウオールソンが「三木の音楽は雰囲気に満ちた傑作」と書き、「舞台にしろ音楽にしろ非常に高いレベルで、心底楽しむことができ、世界初演は稀に みる成功であった」と誉めた。作曲者が古希を迎え、世紀の変わり目だったこの年、《源氏物語》世界初演前後にオーケストラ作品《Pacific Rainbow》がハワイで、《大地の記憶》がクルト・マズア指揮・読売日本交響楽団で世界初演されている。

三木はこのように国際的で、多面的な顔を持った作曲家である。

代表作 [編集]

オーケストラ作品 [編集]

  • トリニタ・シンフォニカ(交響的三楽章)(1953)
  • ガムラン交響曲 (1957)
  • 交響曲《除夜》(1960)
  • レクイエム (1963) [2005年改定]
  • マリンバとオーケストラの協奏曲 (1969)
  • 序の曲- Prelude for Shakuhachi, Koto, Shamisen and Strings (1969)
  • 破の曲 - 箏協奏曲第1番 (1974)
  • 和讃による交響 (1976)
  • 和讃協奏曲 (1986)
  • オペラ《春琴抄》より《序曲と春鴬囀》- 箏協奏曲第二番 (1978)
  • 管弦楽のための《春秋の譜》 (1980)
  • 急の曲 “Symphony for Two Worlds”(1981)
  • MARCH 1930 (1982)
  • AUGUST 1945 (1983)
  • SEPTEMBER 1950 (1983)
  • 箏協奏曲第5番 (1985)
  • 光の国から - バレエ全2幕4場 (1987)
  • 阿波ラプソディー (1987)
  • ゴジラは踊る (1988)
  • 北京梼歌 (1990)
  • 序曲《日本》 (1990)
  • Z協奏曲 (1992)
  • オーケストラのための《舞》 (1992)
  • 六段による交響 (1994)
  • 琵琶協奏曲 - 通常オーケストラ・ヴァージョン (1997)
  • Pacific Rainbow - An Orchestral Ode to Akio Morita (2000)
  • 大地の記憶 (2000)
  • ロータス・コンチェルト (2002)
  • 松の協奏曲 -箏協奏曲第4番(1984) 
  • ふるさと交響曲(2006)

オペラ [編集]

  日本語台本:武本明子三木稔三木那名子海津勝一郎友竹正則(共同制作)

音楽劇等 [編集]

  • フォークオペラ《うたよみざる》(1983)
  • フォークオペラ《よみがえる》(1992)
  • フォークオペラ《照手と小栗》(1994)
  • フォークオペラ《幸せのパゴダ》(2007)
  • オペラ一幕《オロチ伝》(1992)
  • ミニオペラ《花園にて》(1985)
  • オペレッタ《牝鶏亭主》(1963)
  • 合唱劇《タロウ》(1977)
  • 合唱劇《峠の向かうに何があるか》(1982)
  • 歌楽《鶴》(1978)
  • 歌楽《べろ出しチョンマ》(1980)
  • わらべ語り風歌楽《月の兎》(1982)

歌曲 [編集]

  • 四季のバラード

1)春雷 (1960) 2)あの日たち (1966) 3)霜月のバラード (1976) 4)冬の陽に(1964)

  • かなの歌 (1968)
  • 夢魔のしらべ (1974)
  • 砂漠の花 (1976)
  • ひろばのうた (1976)
  • 歌楽《まぼろしの米》 (1977)
  • SHIRABE (1980) 
  • 君に捧げる愛の歌 (1982)
  • アリサのために (1986)
  • のはらうた - ヴァイオリンとピアノを伴う22 の小歌曲集 (1987)
  • 相聞III (1988、Op.102)
  • 冬の蝿 (1992) 
  • 冬の夜話 (1993)
  • ノスタルジア (1994)
  • 旅枕 (1995)
  • 歌曲集《花ものがたり》 (1996)
  • 波音に包まれて (1996)
  • いつもそばに (1998)
  • あしたまた(2001)

室内楽(ソロを含む、主として西洋楽器) [編集]

  • 三つのフェスタル・バラード (1954)
  • 田の神の宵宴 (1955)
  • 夏の叙事詩 (1958)
  • 木管とピアノのための六重奏曲 (1965)
  • 白燿(はくよう) (1973)
  • ひなぶり (1975)
  • 哀―鹿の遠音 (1978)
  • しおさい (1980)
  • オータム・ファンタジー (1980)
  • 結I (1982)
  • 森よ (1983)
  • 結III (1985)
  • ピアノ三重奏曲 (1986)
  • 相聞III (1988)
  • オルガン・ニルヴァ―ナ (1988)
  • 弦楽四重奏曲 (1989)
  • SPRING for Strings (1996)
  • 花ファンタジー (2001)
  • 東の弧 (2001)
  • 平安音楽絵巻 (2002)

日本楽器のための作品 [編集]

  • 箏合奏のための《三つのフェスタル・バラード》 (1954)
  • 尺八・箏合奏のための《夏の叙事詩》 (1958)
  • 古代舞曲によるパラフレーズ (1966)
  • 四群のための形象 (1967) 
  • 箏譚詩集第一集《冬》 (1969)
  • 天如 (1969)
  • 弧響 (1970)
  • 凸 - 三群の三曲と日本太鼓のための協奏曲 (1970)
  • 佐保の曲 (1971)
  • 竜田の曲 (1971)
  • 雅びのうた (1971) 
  • 鄙ぶりの踊り (1971)
  • パーティシペイション I, II, III - 邦楽器合奏教本 (1972)
  • ね・とり - 開幕のためのセレモニー (1973)
  • ダンス・コンセルタント第1番 -《四季》(1973)
  • 夕影の詩(うた) (1973)
  • パーティシペイション IV, V, VI - 邦楽器合奏教本 (1973)
  • 箏双重 (1973)
  • 奔手 (1974)
  • 文様(あや)II (1974)
  • 松の曲 (1974)
  • “わ” (1976) 
  • 箏譚詩集第二集《春》(1976) 
  • 巨火(ほて) (1976) 
  • ダンス・コンセルタント第2番《鳴門秘帖》(1977)
  • 流琵 (1977)
  • 東から (1979)
  • 紫の譜 (1979、Op.69)
  • ダンス・コンセルタント第3番《八郎物語》(1980)
  • 小組曲 (1980)
  • 田舞のロンド (1980、Op.20-3-2)
  • 阿波の狸囃子 (1980)
  • 秋の曲 (1980、Op.74)
  • コンチェルト・レクイエム ― 箏協奏曲第3番 (1981)
  • ソネットII, III, IV, V (1982) 
  • 三味線奇重奏 (1982)
  • カシオペヤ21 (1982)
  • かいわれの詩(うた) (1983)
  • 箏譚詩集第三集《夏》 (1983)
  • 松の協奏曲 ― 箏協奏曲第4番 (1984)  新箏と邦楽器合奏
  • ラプソディー (1984)
  • ダンス・コンセルタント第4番《北の詩(うた)》(1984)
  • 瑠璃秘曲 (1985)
  • 箏譚詩集第4集《秋》 (1990)
  • ロータス・ポエム (1994) 
  • 絃(いと)の春秋 (1995)
  • 瀬戸内夜曲 (2001)
  • 箏合奏組曲《ホタルの歌》(2003)
  • 箏ピース・フォー・ピース(2003) - 初心者から中級奏者のための51曲の13絃箏小曲集
  • 邦楽器による伝説舞台《羽衣》(2005)(60%三木作曲)
  • 三味線協奏曲(2008)
  • 綺麗(2008)
  • 邦楽器による伝説舞台《浄瑠璃姫物語・異聞》(2009)

アジア民俗楽器のための作品 [編集]

  • 彩紅序曲 (1983)
  • 伽耶琴段調 (1985)
  • SOUL 日韓民族楽器オーケストラのために (1989)
  • Folk Symphony 《伝々囀》(1994)
  • 夢・楼蘭 (1996)
  • 琵琶協奏曲 - オーケストラアジア・ヴァージョン (1997)
  • 江上流韻 (1997)
  • 琵琶譚詩 (1997)
  • 暖流 (1998)
  • 時の彩りI (1998)
  • SOUL 1999
  • SOUL 2000
  • トリオ・コンチェルト《源氏物語》(2000)
  • 東の弧 (2001)
  • 平安音楽絵巻 (2002) 
  • Origin (2002) 
  • 琵琶秘曲《愛怨》(2003)
  • 時の彩りII, III, IV(2003~2004)

打楽器・マリンバ作品 [編集]

  • Dotoh (1967)《四群のための形象》
  • マリンバの時 (1968)
  • マリンバ協奏曲 (1969)
  • 阿波の狸囃子 (1980)
  • Cassiopeia Marimbana (1982の《カシオペア21》より, 2006改定)
  • マリンバ・スピリチュアル (1984)
  • 上山かかし囃子 (1990)
  • 義経太鼓 (1991)
  • 金長太鼓 (1991)
  • Z協奏曲 (1992)
  • Z 改造計画 (Z Conversion) (2005)
  • カイトが見た夢(2008)

合唱 [編集]

  • 合唱による風土記「阿波」(1962年)
  • 「海の精」(1962年)
  • バリトン独唱、男声合唱及びオーケストラのための「レクイエム」(1963年)
  • 奄美の旋律による混声合唱のためのカンタータ「くるだんど」(1963年)
  • 男声合唱と打楽器のための「もぐらの物語」(1966年)
  • 男声合唱曲「日本歌曲合唱曲集」(1968年)
  • 風のうた(1969年) - NHK全国学校音楽コンクール小学校の部課題曲
  • 邦楽器と男声合唱による「喜怒哀楽」(1975年)
  • さびしい時ははだしになって(1976年) - 同小学校の部課題曲
  • 混声合唱組曲「浄土」(1988年)

映画音楽 [編集]

ほか作品多数。

校歌 [編集]

著作 [編集]

  • 日本楽器法
  • オペラ「源氏物語」が出来るまで
  • 新箏との道行35年

受賞 [編集]

2011年7月28日 星期四

《中江丑吉在中国》 Nakae Ushikichi in China: The Mourning of Spirit, by Joshua A. Fogel,

作  者: (美)傅佛果 著 邓伟权,石井知章 译
出 版 社: 商务印书馆
出版时间:2011
此書未譯/作 索引 極不方便

《中 江丑吉在中国》的传主中江丑吉出身日本名门,其父亲中江兆民是明治维新和日本近代史上的名人;受到良好的高等教育,1914年毕业于东京帝国大学法律系。 但他却放弃了在日本出人头地的机会,来到了战乱纷飞的中国,埋头于细小而琐碎的中国学研究,并且勇于坚持人类生命价值理念,拒绝向右翼日本当局妥协。二战 日本战败后,中江丑吉受到了日本评论界的高度评价,著名评论家桥川文三说:“它的实质存在于对像化身为世界精神那样的历史灼见和人性的无限信赖和热爱之 中。”

目录

中文版序
英文版序
序章
第一部 中江丑吉的早年生活
1.在日本的岁月
中江兆民与明治知识阶层的生活
中江兆民眼中的中国和日本
兆民的晚年与中江丑吉
明治末期的东京与丑吉的青年时代
2.生活的完全转变——1910年代
首次来华与北京的日本人社会
中江志于学——乔治·耶利内克的影响
五四运动——对求知欲的另一刺激
脱胎换骨的中江丑吉
铃江言一——为中国革命奉献的一生
第二部 探索古代中国的世界
第三部 中江思想的成熟与洞察力
附录:中江丑吉的战时日记(1939—1942)
译者后记

Nakae Ushikichi in China: The Mourning of Spirit, by Joshua A. Fogel, 1989

中江丑吉(なかえ うしきち、1889年8月14日 - 1942年8月3日)は大正昭和期の中国学者。

略伝 [編集]

中江兆民の長男として大阪に生まれた。小石川竹早小学校・早稲田中学・鹿児島の第七高等学校を経て、1913年に東京帝大法学部政治学科を卒業する。翌年8月に袁世凱の憲法制定顧問となった有賀長雄博士の助手として北京に赴く。これは当時官界にあった曹汝霖章宗祥が日本留学中に中江家に寄寓していたという機縁によるものである。期限満了した1915年夏に日本に帰り、数ヶ月後に再び中国に渡り30年にわたる北京での生活を始める。1919年五四運動のさい曹汝霖・章宗祥を救出し、その前後から中国思想の研究に励む。

1925年から「中国古代政治思想史第一巻」、「衛鞅の商邑と張儀の商於とに就いて」「中国の封建制度に就いて」「商書般庚篇に就いて」「公羊傳及び公羊學に就いて」「書廿九篇に関する私見に就いて」の論文が次々に発表された。『順天時報』紙に時評を書いたこともあるが、主に西園寺公望満鉄の庇護を受ける他はほとんど門外に出ず、在留邦人の間では奇人と噂されていた。1935年初めに突然北京を引き上げ、1ヶ月に満たない東京での生活の後に北京に舞い戻ることがあったが、「書廿九編」の続編である「洛誥系統諸篇を論ず」を未完成のままにして、以後は中国学に関する論文を発表することはなかった。

潜行中の片山潜佐野学をかくまい、中国革命の協力者・鈴江言一の学習を助けたりはするが、自らはカントヘーゲルカール・マルクスマックス・ウェーバーを原書で繰り返し読み直すという厳しい日課を行い、専門分野では京都大学の小島祐馬に認められていた。1937年蘆溝橋事件を知り、この事変を「世界戦争の序曲」と断定し知り合いの今田新太郎中佐に対中戦争の失敗すべきことを説き、拡大を防止するよう勧告したという。太平洋戦争中は近衛文麿首相や岡村寧次総司令官の招きにも応ぜず、日独の枢軸側の必敗を確信し、周囲の人々にも憚りなく公言したために北京の憲兵隊には「聖戦を白眼視するスネモノ」としてマークされていた。重度の肺結核と診断され、1942年5月に福岡の九州大学病院へ入院し、死去する。妻子はなく、中江家は断絶することとなった。

著作 [編集]

  • 『中国古代政治思想』1950年(岩波書店)
  • 『中江丑吉書簡集』1964年(みすず書房)

参考 [編集]

  • 鈴木正・阪谷芳直編『中江丑吉の人間像 兆民を継ぐもの』1970年(風媒社)
  • 阪谷芳直『中江丑吉の肖像』1991年(勁草書房) ISBN 4326152494
  • J・A・フォーゲル『中江丑吉と中国 ― 一ヒューマニストの生と学問』1992年(岩波書店)ISBN 4000015419

《窗裏窗外》的林青霞

1972年暑假 林青霞到東海大學拍電影 (圖書館等)
只有阿標堅持要去看此玉女...




各篇散見 明報月刊等


蘋論:林青霞之窗

17歲因演瓊瑤的小說《窗外》而紅極一時的林青霞,息影多年後23日在香港舉行新書發表會。這本《窗裏窗外》是她的首部作品,主要講的是30多年來的心路歷程。

建立個人的歷史

林的《窗裏窗外》從書名看仍是依照傳統書寫的二元對立觀念:生╱死、靈魂╱身體、內╱外、主╱奴、過去╱未來、愛╱恨等的對照方式。這種書寫方式方便容易,作者與讀者都習慣於二元對立思考,只要文筆流暢,讀起來輕鬆有 趣,有如和風煦日。她在現場說:「我從17歲從影起,被傳媒寫了30幾年,只有這本是林青霞寫林青霞,我手寫我心,相信你們看了會當我是朋友。」這句話, 顯示了她要以自我敘事的書寫方式,搶回別人筆下的林青霞,透過自我書寫,奪回對自我的主體性;亦即從被書寫的客體對象物,搶回主體敘事,完成主體的再建 構。



我們一直鼓勵自我書寫,即使無法出書,也可寫在網路部落格裡。如果個人即政治,那麼即使是沒沒無名的小人物,也可從自我敘事裡建立個人的歷史與系譜,通過寫作把一向被看作對象物的你我,轉換成自己書寫的主體;用的是第一人稱(我手寫我心),而非別人筆下的第三人稱。
希望林青霞的寫作能帶出自我書寫的風潮,不但藝人明星社會名流寫自己,所有的人都來寫自己!

The Greek way

《希臘精神:西方文明的泉源》(The Greek Way by Edith Hamilton) 兩岸都有數個譯本10章介紹色諾芬的《會飲》和《遠征記》,都是最好的入門導引。


The Greek way

封面
34 書評W.W. Norton & Co., 1993 - 272 頁"Five hundred years before Christ in a little town on the far western border of the settled and civilizaed world, a strange new power was at work. . . . Athens had entered upon her brief and magnificent flowering of genius which so molded the world of mind and of spirit that our mind and spirit today are different. . . . What was then produced of art and of thought has never been surpasses and very rarely equalled, and the stamp of it is upon all the art and all the thought of the Western world."

A perennial favorite in many different editions, Edith Hamilton's best-selling The Greek Way captures the spirit and achievements of Greece in the fifth century B.C. A retired headmistress when she began her writing career in the 1930s, Hamilton immediately demonstrated a remarkable ability to bring the world of ancient Greece to life, introducing that world to the twentieth century. The New York Times called The Greek Way a "book of both cultural and critical importance."





  1. 無封面圖片
    books.google.comEdith Hamilton - 1999 - 無預覽
    MONSTERS, MORTALS, GODS, AND WARRIORS For over fifty years readers have chosen this book above all others to discover the thrilling, enchanting, and fascinating world of Western mythology.
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  2. books.google.comEdith Hamilton - 1993 - 272 頁 - 無預覽
    A picture of Greek thought and arts as revealed in the works of the writers of the Periclean Age
    其他版本 新增至「我的圖書館」
  3. books.google.comEdith Hamilton - 1993 - 185 頁 - 無預覽
    Uses Roman writings to describe the unique qualities of the ancient Roman character
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  4. books.google.comEdith Hamilton - 1964 - 224 頁 - 摘要檢視
    Introduction FOURTH century Athens is completely overshadowed by Athens of the fifth century, so much so that it is little considered. Any brief history of Greece will more likely than not end with Athens' defeat in the Peloponnesian ...
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  5. books.google.comEdith Hamilton, Euripides - 1958 - 239 頁 - 無預覽
    Three classic Greek tragedies are translated and critically introduced This book presents three of the greatest Greek tragedies translated by Edith Hamilton.
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  6. books.google.comEdith Hamilton - 1936 - 178 頁 - 摘要檢視

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  7. books.google.comEdith Hamilton - 2002 - 72 頁 - 無預覽
    Sparknotes presents a clear discussion of the action and thoughts of the work.
    新增至「我的圖書館」
  8. books.google.comEdith Hamilton - 1948 - 230 頁 - 摘要檢視
    To the degree that he is realized in each generation Christianity lives. To the degree that he seems unreal, remote, wrapped in a mist of strange words and incredible events, Christianity languishes. Christ must be rediscovered ...
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  9. books.google.comEdith Hamilton - 1958 - 254 頁 - 摘要檢視

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  10. books.google.comEdith Hamilton - 1949 - 259 頁 - 摘要檢視
    Foreword TO WRITE a book about Greek or Latin literature does not call for any special apologia from the writer. No one would do so who could not read Greek or Latin, and interpreters are needed nowadays when so few can read either. ...
    其他版本 新增至「我的圖書館」

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