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お客様オススメ度 | ★★★★★ |
著者/訳者名 | 宮本孝/著 |
出版社名 | 展転社 (ISBN:4-88656-139-X) |
発行年月 | 1997年06月 |
サイズ | 238P 19cm |
台北のとあるビルの一室に毎週金曜日、白髪の老女たちが集う。なかから、聞き覚えのある童謡が聞こえてくる。ぎんぎんぎらぎら夕日が沈む…終戦後、台湾にとどまらざるを得なかった日本人妻たちの苦難の日々を描く涙と感動のノンフィクション。
目次 |
プロローグ
「玉蘭荘」との出会い
女たちの運命を変えた「八・一五」
悲劇の二・二八事件
戦火の大陸を逃避行、そして台湾へ
ご飯の炊き方から―それぞれの戦後
大陸が年々遠のく
サヨンの鐘ひびく東部台湾
日本との接点にすがりながら
日本に捨てられた―国交断絶の狭間で
大陸の軍に会うまでは
台北のわが家「玉蘭荘」で
異郷の妻たちは老いゆく
這本書我只是神遊
不過我略知這團體
他們現在每周都還有聚會
根據岳母黃寶貴女士前天所說
最年長的九十幾歲 日文通暢
(我在二周前聽 Justing Kuo說 他母親現在日文沒問題....)
"......大川先生的夫人是個實踐力強大的女性。她得知台灣有個「玉蘭莊」(高俊明牧師夫人高李麗珍女士曾任理事長)致力於關懷老人福祉,便來台協助。留台期間,逢九二一大地震,她又趕赴災區,在台灣一待三年。
H3聽說玉蘭莊,十分驚喜。她的阿嬤也曾經在玉蘭莊待過,一群銀髮族互相作伴,一起學點手工藝。大川先生更驚喜了,問阿嬤的閨名。王月娥?他記得玉蘭莊有 兩位歐巴桑名喚月娥。「妳阿嬤是比較胖的,還是瘦的,是不是戴眼鏡,走路有些不方便…」他打電話回家和夫人交換記憶,H3也努力回想,畢竟阿嬤已經九十多 歲,連她是哪個孫女都記不得了…....."
令人珍惜的遇合─2007.09.30/大阪
hc曰 --半年前
請點原文進入 是search老爸時找得的
校史館內有化學70周年演講 在台大創校70年特刊
玉蘭荘だより 2003年7・8月号 No.2 - [ Translate this page ]
劉新禧先生(黄寶桂さんのご主人)との出会いは6、7年前になります |
我今天到台大校史館看
錢校長的展覽簡直可笑 只剩一空書架
他們創校 70年慶祝刊物
其中劉盛烈先生講 新店- 萬華通火車 新生南路原還有台大操場 拓寬街道後被吃 化學系有製玻璃工至1964年 有醫學博士重讀化學系
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